[ 実績紹介 ]

WORKS

SNS運用

自社アカウントを、日本好き外国人8万人へ。運用力の証明。 

数字で見る成果

・自社アカウント:フォロワー85,000人(広告費ゼロ・オーガニック)

・第2アカウント:フォロワー5,000人目前

・フォロワーの100%が、日本に強い関心を持つ海外ユーザー

・広告に頼らない、純粋な発信力だけで到達した数字

運用代行ではなく、自らの手で8万人を育てた。

世の中には、SNS運用代行を掲げる会社が無数に存在します。しかし、その中で「自社のアカウントを本気で伸ばした実績」を持つ会社が、どれだけあるでしょうか。

私たちAMIDA CLANは、他社のアカウントを預かるだけの運用代行会社ではありません。自らの手で海外向けアカウントを立ち上げ、日本を愛する海外フォロワーを85,000人以上、さらに第2アカウントでも5,000人近くまで育ててきました。しかもそのすべてが、広告費に一切頼らないオーガニックな発信によるものです。集めたのは"数字だけのフォロワー"ではありません。日本の文化や価値に本気で関心を持つ、行動を伴った「本物のファン」です。

なぜ、多くの運用会社は自社アカウントを伸ばせないのか。

意外に思われるかもしれませんが、運用代行を名乗る会社の多くは、自社のアカウントをほとんど育てていません。理由は構造的なものです。

クライアントワークとは「発注された分だけ、決められた通りに作る」仕事です。決められたKPI、決められたトーン、決められた本数の中で、失敗せず安全に成果を出すことが求められます。そこには"冒険"の余地がありません。

一方、自社アカウントを伸ばすことは、まったく別の営みです。誰にも発注されず、正解も保証もない中で、自分たちで仮説を立て、投稿し、伸びなければ捨て、また試す。この終わりのない試行錯誤を、コストも時間もすべて自腹で背負い続けなければなりません。当然、目先の売上にはなりません。だからほとんどの会社は、目の前のクライアント案件を優先し、自社アカウントを"いつか"の後回しにします。結果、いつまでも伸びない。

私たちは、その逆を選びました。自分たちのアカウントに、自らのリソースを賭けて本気で向き合う。うまくいかない投稿を何百本と積み重ね、その一つひとつから「海外の生活者は何に反応し、何をスルーし、何に心を動かされて行動するのか」を、身をもって学んできました。この地道な積み重ねこそが、私たちのすべての運用設計の土台になっています。

代行会社と私たちの、決定的な違い。

一般的な運用代行は、「他人のブランドを、マニュアルに沿って安全に回す」仕事です。私たちは、「自分のブランドを、正解のない海外市場で本気で伸ばしてきた」当事者です。

この違いは、そのまま成果物の質に直結します。借り物のノウハウやテンプレートではなく、実際に自分たちの手で当ててきた経験があるからこそ、「なぜこの投稿は伸びて、あの投稿は伸びなかったのか」を肌感覚で語ることができる。海外ユーザーのコメントやDMの温度感、保存される投稿とされない投稿の違い、文化的に刺さる表現と滑る表現——これらは、当事者として現場に立ち続けた者にしか蓄積できない実践知です。理論ではなく実践で運用を設計できること。これが、私たちの最大の強みです。

8万5,000人の"日本好き外国人"が、あなたのリーチを一気に広げる。

そして、私たちの自社アカウントは、単なる「過去の実績」にとどまりません。それ自体が、クライアントのブランドを海外へ届けるための、今この瞬間も稼働している発信基盤です。

考えてみてください。あなたのブランドを最も届けたい相手——日本の商品や文化に強い関心を持つ海外の生活者が、すでに85,000人、私たちのもとに集まっている。第2アカウントを含めれば、その数はさらに広がります。

通常、海外でゼロからアカウントを育て、認知を広げるには、膨大な時間と労力がかかります。半年、一年と発信を続けても、届けたい相手にすら出会えないことは珍しくありません。しかし私たちと組めば、その"日本好き外国人コミュニティ"に対して、あなたのブランドを最初から届けることができる。ゼロからの拡散ではなく、すでに温まった数万人の生活者へ、初日から一気にリーチを広げられるのです。これは、一朝一夕には決して真似のできない、私たちだけの資産です。

この運用力と発信基盤を、あなたのブランドへ。

戦って、伸ばして、届けてきた。その実践知と、日本好き外国人という貴重なファン基盤のすべてを、私たちはクライアントのブランドの海外進出に注ぎ込みます。これが、私たちが「ただの運用代行」ではない理由です。